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第29回日本胎盤学会学術集会・第39回日本絨毛性疾患研究会開催概要を更新しました

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各位

謹啓 
 新緑のもえいづる季節となり、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、このたび 「第29回日本胎盤学会学術集会/第39回日本絨毛性疾患研究会」を
11月26日(金)・27日(土)の日程にて、西新宿の 『東京医科大学病院』にて開催させて
いただくこととなりました。 有意義な集会になりますよう事務局一同、鋭意準備を進めております。

つきましては、下記日程にて演題を募集いたします 。

コロナ禍の災厄のなか、皆さまのご心痛はいかばかりかとお察しいたします。
このような中ではありますが、皆様からの多数の演題応募をお願い申し上げます。

謹白

第29回日本胎盤学会学術集会 会長 田村 和広 (東京薬科大学)
第39回日本絨毛性疾患研究会 会長 井箟 一彦 (和歌山県立医科大学)
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<開催概要>
 会名:第29回日本胎盤学会学術集会/第39回日本絨毛性疾患研究会
     学会テーマ:「健やかな胎盤とくすり -母と子をまもる探究-」

 会期:2021年11月26日(金)・27日(土)
 会場:東京医科大学病院 (〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-7-1)
11月26日(金): オンライン配信

  11月27日(土): オンラインとオンサイトのハイブリッド方式
  (なお、COVID-19感染状況により、開催方式が変更になる場合があります)


<演題募集要項>
■演題募集期間: 2021年4月30日(金)~ 6月30日(水)
■参加登録: 2021年4月30 日(金)より受付中です。

■公募内容: 第29回日本胎盤学会学術集会 一般演題のみ

(11/26: オンライン, 6分発表、3分質疑応答を予定)

(第39回日本絨毛性疾患研究会は、指定演者による発表のみのため一般演題の募集は行いません)



■参加登録: 下記学会ホームページより、オンラインでの登録となります。
(※詳細は、ホームページをご確認ください。)
https://taiban-jumou2021.jp/ 

※胎盤学会学術集会に演題登録される先生へ
英文雑誌『PLACENTA』に掲載のため、日本語抄録と併せて英文抄録が必要となっております。
演題応募時にあわせて、ご登録いただきます(〆切は演題と同様)。



<指定演者によるご講演 (予告)>
【特別講演】

「成育医療診療における"妊娠と薬"」(成育医療研究センター 村島 温子 先生)


【教育講演】
1.「 胎盤進化とウィルスゲノムとのかかわり 」 (東海大学  今川 和彦 先生)
2.「妊婦のサプリメント事情~それはホント、ウソ?~」 (アドバイザリースタッフ研究会 千葉 一敏 先生)

【ワークショップ】

<絨毛> 「絨毛性腫瘍に対する免疫チェックポイント阻害剤の使用経験と展望」

<胎盤> 「 着床-胎盤形成期の異常と周産期疾患」 など。

【ランチョンセミナー】
「産科婦人科領域の鉄欠乏性貧血と治療」 (藤井 知行 先生) などを予定しております。

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《お問合せ先》
【主催事務局】 東京薬科大学 内分泌薬理学教室
〒192-0392 東京都八王子市堀之内1432-1
TEL:042-676-4536, FAX:042-676-4529
E-mail:yoshie@toyaku.ac.jp (吉江), kusamak@toyaku.ac.jp (草間)


【運営事務局】 (株)インフォテック
〒206-0033 東京都多摩市2-6-1 TEL:042-311-3355, FAX:042-311-3356
E-mail: jimukyoku@taiban-jumou2021.jp (担当: 古屋・水沼・井上)
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http://www.placenta.gr.jp/